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商品紹介

個人用防災備蓄ボックス「そなえさん」

個人用防災備蓄ボックス「そなえさん」の写真 1 個人用防災備蓄ボックス「そなえさん」の写真 2

「個人用防災備蓄ボックス」は、内田洋行の有志女性社員発案による「備蓄品を身の回りに常備しておきたい」という声を基に開発されました。個人デスク下に設置する事で、集中備蓄スペースの節減ができます。

また、食べ慣れた食品を併用してストックし食べたら買い足す「ローリングストック」の実施により、防災に対する当事者意識の向上が見込めます。薬やアレルギー対応食品など個人の事情に合わせた備蓄品の保管も可能です。

個人用防災備蓄ボックス「そなえさん」の写真 3

■導入メリット(企業側)
集中備蓄スペースの節減ができるとともに、緊急時における大量の備蓄品配布に時間を割く事なく、企業の防災担当者が本来やるべき業務に集中できます。
また、建物の被災により物理的に備蓄品が取り出せなかったり、エレベーターの停止等により備蓄品を容易に運べないといったリスクを軽減します。

個人用防災備蓄ボックス「そなえさん」の写真 4

■導入メリット(従業員側)
薬やアレルギー対応食品、スニーカーや女性用品など個人ごとに必要な備蓄品を保管することができます。
必要品の選定や備蓄、さらに消費期限の管理を従業員自身で行うことで、防災意識の向上にもつながり
災害時に自立して行動できる力を養います。

個人用防災備蓄ボックス「そなえさん」の写真 5

必要な備蓄品のパッケージもございます。

商品の詳細はこちら(内田洋行サイト)から
商品の開発過程も記載されています。